attention注意事項

撮影依頼の前に、必ずご一読ください。

ドローンを飛行する際は、国土交通省が定める「航空法」と
警察庁が定める「小型無人機等飛行禁止法」が大きく関わってきます。
空撮ドローン.COMでは皆様に安心してご利用いただくために、
国土交通省に飛行許可申請をし、日本全国での飛行許可を有しています。

注意事項
ドローンが飛行できない条件

ドローンが飛行できない条件

以下の1~5の条件では、
原則飛行することができません。

※夜間飛行、人口密集地区での飛行においては、
別途国土交通省への飛行許可申請が必要です。
承認が得られなければ飛行はできませんが、許可承認が得られれば飛行は可能です。
許可承認を得るまでに約1ヵ月ほど時間がかかります。
スケジュールに十分な余裕をもってお問い合わせください。

  1. 01

    雨天の場合

    雨天の場合

  2. 02

    十分な視界が確保できない霧が発生した場合

    十分な視界が確保できない
    霧が発生した場合

  3. 03

    風速15m/s以上の場合

    風速15m/s以上の場合

  4. 04

    パイロットと補助者の2人体制が確保できない場合

    パイロットと補助者の
    2人体制が確保できない場合

  5. 05

    夜間での目視外飛行、人口密集地区(DID地区)に指定された地域

    夜間での目視外飛行、
    人口密集地区(DID地区)に
    指定された地域

ドローンが飛行できない空域

以下の場所においては、撮影することができません。
あらかじめご了承ください。

ドローンが飛行できない空域
  • 高速道路、交通量の多い一般道路、鉄道の上空

    高速道路、交通量の多い一般道路、
    鉄道の上空

  • 高圧線、変電所、電波塔、無線施設などの施設上空および付近

    高圧線、変電所、電波塔、
    無線施設などの
    施設上空および付近

  • 各空港の周辺とその上空

    各空港の周辺とその上空

  • 「小型無人機等飛行禁止法」で定められた地域とその上空

    「小型無人機等飛行禁止法」で
    定められた地域とその上空

    「小型無人機等飛行禁止法」
    詳しい内容はこちらから

その他注意事項

※ドローンは飛行前点検や整備を行い滞りなく撮影に挑みますが、
予期せぬトラブル(寒冷地などでのバッテリートラブルなど)で
飛行できない場合は責任を負いかねます。ご了承ください。

※希望する撮影場所が飛行可能かどうかわからない場合は
無料相談にてご相談ください。こちらでお調べいたします。

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